
技術のばらつきが起こる
6つの原因
売上の格差は「個人の能力」ではなく、
「仕組みの不在」によって生まれています。
施術フローが統一されていない
入室から施術説明の流れが人によって違う。
手技そのものが属人化している
強弱や圧に基準がなく、教える人によって内容が違う。
問診・検査の基準がバラバラ
情報の質が統一されず、改善の根拠が弱くなる。
説明力の差
施術の根拠を伝えられないことで、単価や継続率に格差が出る。
教育方法の属人化
育成スピードが安定せず、マニュアルが運用されていない。
評価の仕組みがない
経験年数だけで判断され、成長が可視化されていない。
ONENESTの標準化メソッド
「誰がやっても同じ結果が出る」仕組みを、
4つのステップで構築します。
フローの標準化
「施術の順番」を統一する(入室→問診→検査→施術→プラン)。時間も固定(例:計25分)。
技術の言語化
「圧の強さ」を数値化(10段階で4〜6)、「方向」を明示(45度など)。
改善の可視化
疼痛スケールや可動域(ROM)で数値を使って改善を見せる。
動画教育
すべての手順をデジタル化し、学習の統一と時間短縮を実現。
技術レベル評価システム
ばらつきをゼロにする核心ツール
「技術レベル確認シート」

このシートでできること
- 20項目の評価基準
基礎技術から側臥位・腹臥位技術まで細分化 - 100点満点のスコアリング
合格ライン70点以上で客観的評価が可能 - できる・できないの可視化
スタッフごとの強み・弱みが一目瞭然に
評価項目の一例:
基本技術の習熟度 / 側臥位施術の精度 / 腹臥位施術の技能 / 問診・検査の基準達成度…など、
合計20項目で技術レベルを完全可視化します。
私たちについて
ONENESTの総合支援
私たちは、治療院・整骨院経営の全領域をサポートする専門家集団です。
- 経営戦略財務改善・出口戦略の策定
- 採用・集客PPC広告・MEO・Instagram運用
- メニュー開発美容・物販・自費メニュー構築
- 技術標準化施術フローの統一・評価システム構築

西野 浩生
医療業界の情熱を、持続可能な仕組みへ。
累計100院以上の支援実績から導き出した「数値に基づく経営改善」を、
あなたの院でも実現させます。
経営を"感覚"から"数値"へ変える
第一歩を。
今だけ、LINEご登録で
3つの特典をプレゼント
施術レベルのばらつき改善ガイド
スタッフごとの技術格差を埋める実践的なロードマップ
技術レベル確認シート
20項目・100点満点で技術を可視化するテンプレート
経営診断・無料個別相談
あなたの院の課題を明確化し、次の一手を提案します


